地金とは?|意味や金属の種類を徹底解説

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地金とは?|意味や金属の種類を徹底解説

地金とは?|意味や金属の種類を徹底解説

2024/04/24

地金とは?|意味や金属の種類を徹底解説

地金という言葉を聞くけど、その意味がよくわからないという方は意外に多いと思います。

では、地金とはいったい何なのでしょうか?

解説したいと思います。

目次

    地金とは?基本的な概念と意味

    「地金」とは、純粋またはある特定の合金比率で精製された金属の塊や棒のことを指します。

    主に金(ゴールド)、銀(シルバー)、プラチナなどの貴金属が地金の形で取引や保存されることが多いです。

    これらは投資や貨幣基盤、工業材料、宝飾品の材料として利用されます。

    地金の特徴は、純度が非常に高く、市場での価値が金属の重さと純度に基づいて直接的に算出されることです。

    金融市場では、これらの地金はしばしば資産としての安全性やヘッジ手段と見なされ、経済的な不確実性やインフレーションの時に特に価値が高まります。

    地金は金融機関、投資家、中央銀行によっても保有され、金融政策や資産運用の一環として重要な役割を担います。

    地金の主な種類とそれぞれの特徴

    地金にはいくつか主要な種類があり、それぞれに特有の特徴があります。

    以下は、最も一般的な地金の種類とその特徴です。

     

    1.金(ゴールド)

    特徴

    金は非常に柔らかく、加工しやすい金属です。

    また、腐食に強く、時間が経っても変色や錆びることがありません。

    金は経済的な不安定性の時期に投資家にとって安全な避難所とされ、価値の保存手段として広く認識されています。

    用途

    投資、宝飾品、電子部品、歯科材料など。

     

    2.銀(シルバー)

    特徴

    銀は金よりも価格が安いため、より広範囲の投資家にアクセス可能です。

    また、銀は最も反射性が高い金属であり、電気や熱の良導体です。

    しかし、銀は空気や他の化学物質と反応しやすく、変色することがあります。

    用途

    投資、宝飾品、電子工業、写真、医療機器など。

     

    3.プラチナ

    特徴

    プラチナは非常に希少で、耐腐食性や化学的安定性が非常に高いです。

    高温でもその性質を維持するため、工業用途に非常に適しています。プラチナは金や銀と比べても硬いため、より耐久性があります。

    用途

    投資、宝飾品、自動車の触媒コンバーター、医療機器、化学工業など。

    これらの地金は、純度や重量によって価値が決まり、国際市場での価格変動に直接影響を受けます。

    それぞれの金属が持つ物理的および化学的特性によって、様々な産業で利用されると共に、投資としても非常に人気があります。

    地金が使われる主な用途と市場

    地金が使われる主な用途と市場には、以下のような分野があります。

     

    投資と保有

    地金は、金融市場において安全資産とされることが多く、個人投資家や金融機関、中央銀行によって保有されます。

    金やプラチナなどの地金は、経済不安定時に価値が保たれる傾向にあり、インフレーションヘッジとしても利用されます。

     

    宝飾品

    地金は、特に金や銀、プラチナが高純度の形で宝飾品製造に広く利用されています。

    これらの金属は美しさだけでなく、耐久性や加工のしやすさからも、リング、ネックレス、イヤリングなど多様なジュエリー製品に使用されます。

     

    工業用途

    特に銀やプラチナは、それぞれの優れた電気伝導性や耐腐食性を活かして、電子機器や自動車の触媒コンバーター、化学反応の触媒など、多岐にわたる工業用途に使用されます。

     

    医療技術

    プラチナは医療分野でも重要な役割を果たし、特に耐腐食性と生体適合性が高いため、心臓ペースメーカーや癌治療の医療機器に使われます。

     

    金融商品

    地金を基にした金融商品も多く存在します。

    例えば、金地金を基にしたETF(上場投資信託)や、先物契約、オプション取引などがあり、これにより投資家は物理的な地金を直接購入することなく金市場に参加することができます。

     

    これらの用途は、地金の物理的および化学的特性を活かしたものであり、経済全体の中でも非常に重要な役割を担っています。

    地金の市場価格は、これらの用途による需要だけでなく、地政学的な要因、通貨価値の変動、マクロ経済状況などによっても大きく影響を受けます。

    地金投資の基礎知識

    地金投資は、金融資産の中でも独特の位置を占め、特に経済的な不安定さやインフレ期に人気が高まる傾向があります。

    以下は、地金投資の基礎知識についての概要です。

    地金投資のメリット

    価値の保存

    地金は長期にわたり価値を保存する手段として広く認識されています。

    特に経済的または政治的不安がある時、安全な避難所としての役割を果たします。

     

    インフレーションヘッジ

    歴史的に、地金の価格はインフレと共に上昇する傾向があります。

    したがって、インフレ期には購買力を保護する手段として有効です。

     

    多様化

    地金は株式や債券など他の金融資産と相関関係が低いことが多く、ポートフォリオのリスクを分散する効果があります。

    地金投資のデメリット

    収益の生成がない

    地金は配当や利息のような収入を生み出さないため、保有コスト(保管費用や保険費用など)がかかることがデメリットになります。

     

    流動性の問題

    物理的な地金は売却する際に適切なバイヤーを見つける必要があり、流動性が株式などに比べて低い場合があります。

     

    価格変動

    地金価格は市場の需給、投機的動向、為替レートの変動によって大きく変動することがあります。

    投資方法

    物理的地金

    金や銀、プラチナのバーまたはコインを直接購入し、自宅や金庫で保管します。

     

    地金ETF

    地金を直接保有する代わりに、地金を基礎資産とするETFに投資する方法。

    保管や保険の手間が不要で、証券取引所で簡単に売買できます。

     

    先物契約

    地金の価格に投資するための契約を購入します。

    これにより、将来の一定の時点で決められた価格で地金を買うか売る権利を得ることができます。

     

    地金株

    地金を採掘または生産する企業の株式を購入する方法。

    これにより、地金価格の動向に間接的に投資することができます。

    投資を始める前に

    地金投資を始める前に、自身の投資目的、リスク許容度、投資期間を明確にすることが重要です。

    また、地金市場についての知識を深め、価格変動の要因を理解することが成功の鍵となります。

    投資の方法によっては、手数料や税金の影響も異なるため、これらの要素も考慮する必要があります。

    地金の価値を左右する要素

    地金の価値、特に貴金属の価格に影響を与える要素は多岐にわたります。

    以下は主要な要素です。

    供給と需要

    地金の市場価格は基本的に供給と需要のバランスによって決定されます。

    採掘量の減少、新たな採掘技術の発展、産業での使用増加、または宝飾品としての需要増などが価格に影響を及ぼします。

     

    インフレーション

    一般に、インフレーションが高まると、貴金属の価格も上昇します。

    これは、通貨の購買力が低下するときに、多くの投資家が現金よりも価値が保存されると見なされる貴金属に資金を移すためです。

     

    金融市場の状況

    株式市場や債券市場の不安定さが増すと、リスク回避のために安全資産と見なされる貴金属に資金が流入することがあります。

    その結果、地金の価格が上昇することがあります。

     

    政治的・経済的不安定性

    政治的な危機や地政学的な緊張が高まると、投資家はより安全な資産を求めるため、しばしば地金に投資します。

    これが価格を押し上げる要因となることがあります。


    ドルの価値
    地金は通常、アメリカドルで取引されるため、ドルの価値が変動すると地金の価格にも影響を及ぼします。

    ドルが弱まると、他の通貨での地金の購入コストが下がるため、地金の価格が上昇することが一般的です。

     

    中央銀行の政策

    世界各国の中央銀行が金融政策を変更したり、大量の貴金属を売買したりすることで、地金の市場価格に大きな影響を与えることがあります。

    例えば、金利の引き下げは通常、地金の価格を押し上げる効果があります。

     

    投機的取引

    短期的な市場の動向や投機的な取引も地金の価格に影響を与えます。

    価格の急騰や急落は、しばしば投機的な行動によって引き起こされることがあります。

     

    これらの要素は互いに影響し合いながら地金の価格を形成しているため、投資を行う際にはこれらの要因を常に監視し、理解しておくことが重要です。

    地金の取引における実務

    地金の取引に関する実務は、その取引形式によって異なりますが、一般的には以下のようなステップと要素が含まれます。

    取引の種類の選定

    地金を取引する方法はいくつかあり、それぞれに特有の実務プロセスがあります。

    物理的地金の購入

     

    地金ディーラーや銀行、オンラインプラットフォームから直接金や銀、プラチナなどのバーまたはコインを購入します。

     

    証券市場を通じた取引

    地金ETFや貴金属に関連する株式(採掘会社など)の購入。

     

    先物契約

    商品先物取引所で金や銀などの先物契約を購入し、将来の特定の価格で地金を買うか売る権利を取得します。

    購入プロセス(物理的地金)

    ディーラー選定: 信頼できる地金ディーラーを選びます。

    価格の確認: 地金の現在の市場価格を確認し、購入時の価格を決定します。

    取引条件の確認: 納品日、支払い条件、純度など、購入条件を確認します。

    購入と支払い: 購入意思を確認後、指定された方法で支払いを行います。

    受け取りまたは保管: 購入した地金を受け取るか、セキュリティの高い保管サービスに預けます。

    購入プロセス(証券市場)

    ブローカー選定

    信頼できる証券ブローカーまたはオンライン取引プラットフォームを選びます。

     

    アカウント設定

    取引アカウントを開設し、資金を入金します。

     

    市場分析

    地金関連の金融商品の市場動向を分析します。

     

    購入決定と実行

    地金ETFや関連株式を市場価格で購入します。

    先物契約の取引

    先物取引口座の開設

    先物取引を扱うブローカーで口座を開設します。

     

    契約仕様の確認

    取引する先物契約の詳細(契約サイズ、期限など)を確認します。

     

    ポジションの取得と管理

    価格予想に基づいて買い(ロング)または売り(ショート)のポジションを取り、市場の動向に応じて管理します。

     リスク管理

    地金の取引には市場リスク、価格変動リスク、流動性リスクなどが伴います。

    これらのリスクを管理するためには、適切なリスク管理戦略(ポジションサイジング、ストップロスの設定など)を実施することが重要です。

    地金の取引は、市場の動向、経済指標、地政学的要因など多くの要素によって左右されるため、関連するニュースや情報に常に注意を払い、適切なタイミングで行動することが成功の鍵です。

    地金と法規制

    地金取引における法規制は、国や地域によって異なりますが、主に金融市場の透明性、安全性、および不正行為防止を目的としています。以下は、地金取引に関連する主な法規制の概要です。

    マネーロンダリング防止規制

    地金取引は、その匿名性と高価値のため、マネーロンダリングのリスクがあります。

    多くの国で金融機関や地金取引業者は、マネーロンダリング防止法(AML)に基づいて顧客の身元を確認し、不審な取引を報告する義務があります。

    貿易規制と制裁

    特定の国や地域に対する国際的な制裁や貿易規制が地金取引に影響を及ぼすことがあります。

    これには、輸出入の制限や特定の国に対する取引禁止が含まれることがあります。

    税法

    各国の税法は、地金の取引や所持に関する税金を規定しています。

    これには付加価値税(VAT)、資本利得税、輸入関税などが含まれます。

    例えば、EUでは投資用金地金は付加価値税が免除される場合がありますが、他の貴金属には適用されることが一般的です。

    取引規制

    証券取引委員会や金融行動監視機構(FCA)、商品先物取引委員会(CFTC)などの規制当局は、市場の公正性と効率性を保つために地金関連商品の取引を監督します。

    これには取引の透明性の確保、適正な価格形成、不正取引の防止が含まれます。

    輸出入規制

    国によっては、特定の量以上の貴金属の輸出入に対して、特別なライセンスが必要とされることがあります。

    これは、違法な取引を防ぎ、国内市場を保護するためです。

    倫理規定

    特に金やダイヤモンドのような貴重な資源については、「紛争フリー」や「倫理的に採掘された」といった基準に基づく認証が求められることがあります。

    これは、地金取引が紛争や人権侵害に関与しないことを保証するためです。

    地金取引に関連する法規制は、取引の正当性を保ち、不正行為を防止し、全体的な市場の安定を維持するために非常に重要です。

    投資者としては、地金を取引する際には、自国の法律だけでなく、国際的な規制にも注意を払い、遵守する必要があります。

    メディアと教育に見る地金

    メディアと教育における地金の扱いは、一般に情報提供や教育的な観点から行われます。

    ここでは、どのようにしてメディアと教育分野が地金に関連する情報を提供し、消費者や投資家の理解を深めるのに寄与しているかについて説明します。

    メディアにおける地金

    ニュース報道

    経済セクションや市場レポートにおいて、金や他の貴金属の価格変動、市場動向、投資分析が頻繁に取り上げられます。

    これにより、一般の人々も市場の動きに敏感になります。

     

    ドキュメンタリー

    地金の採掘、その歴史的背景、地政学的な影響などを扱った教育的なドキュメンタリーが制作されることがあります。

    これにより、視聴者は地金の社会的、環境的な影響についての意識が高まります。

     

    専門家インタビュー

    経済アナリストや地金市場の専門家がメディアに登場し、現在の市場状況や将来のトレンドを解説することがよくあります。

    これにより、投資家にとって有益な洞察が提供されます。

    教育における地金

    学術講座

    大学や専門学校では、経済学、地質学、持続可能な開発などの講座で地金のトピックが取り上げられることがあります。

    学生たちは、地金の経済的な価値だけでなく、採掘から製品化までのプロセスやそれに関連する倫理的な問題について学びます。

    オンライン教育プラットフォーム: CourseraやUdemyのようなオンライン学習プラットフォームでは、地金投資や貴金属市場についてのコースが提供されることがあります。

    これらのコースは、広い範囲の聴衆にアクセス可能で、初心者から上級者まで対応しています。

     

    教育的出版物

    学術雑誌や市場分析レポートが、地金に関する最新の研究や詳細な市場分析を提供します。

    これらの情報は、研究者や業界専門家だけでなく、教育者や学生にとっても価値があります。

    ワークショップやセミナー: 投資セミナーや地金の取引に関するワークショップが、投資家や興味を持つ一般の人々を対象に開催されることがあります。

    これらは、地金の基本、市場動向、リスク管理など、具体的なスキルを学ぶ良い機会を提供します。

    メディアと教育は、地金に関する知識を広めるための重要な手段であり、それぞれが異なる観点から情報を提供することで、より広い視聴者や学習者にアプローチしています。

    このような活動は、地金市場の透明性と理解を深めるのに貢献しています。

    地金の未来と新技術

    地金の未来と新技術には、環境と効率性に焦点を当てたイノベーションが含まれます。

    これにより、持続可能性が向上し、地金の採掘から製品化、再利用までのプロセスが変革されつつあります。

    以下は、地金産業における注目すべき新技術とトレンドです。

    環境に優しい採掘技術

    生分解性溶剤の使用

    伝統的なサイアナイドや水銀を使わない金の抽出方法が開発されています。

    例えば、一部の新しい技術では、非毒性の溶剤を用いて金を抽出し、環境への影響を大幅に減少させています。

     

    電気抽出法(Electrowinning)

    この方法は、金属イオンを含む水溶液から直接金属を抽出するために電流を使用します。

    化学物質の使用を減らし、よりクリーンな抽出が可能です。

    トレーサビリティとブロックチェーン

    ブロックチェーン技術

    地金の供給チェーンにブロックチェーンを適用することで、採掘から最終製品までの全過程を透明に追跡することができます。

    これにより、倫理的な調達が強化され、消費者や投資家はその起源と持続可能性を正確に把握できます。

    リサイクルとリファイニングの改善

    高効率リサイクルプロセス

    電子廃棄物から貴金属を回収する新しい技術が開発されており、使用済みのスマートフォンやコンピューターから金や銀、プラチナを効率的にリサイクルする方法が注目されています。

     

    精錬技術の革新

    より少ないエネルギーと化学物質で高純度の金属を得るための新しい精錬プロセスが研究されています。これにより、環境負荷の低減とコスト削減が期待されます。

    市場の多様化

    産業用途の拡大

    金や銀、プラチナなどの地金は、電子産業や医療技術での利用が増えています。

    特にナノテクノロジーや高性能センサー、医療用インプラントなど、新しい技術分野での需要が成長しています。

    投資と金融商品の進化

    デジタルゴールドと仮想通貨

    ブロックチェーンを活用したデジタルゴールドやゴールドバックト仮想通貨が登場しており、投資家は物理的な地金を持たずとも金の価値に投資できるようになっています。

    これらの新技術とトレンドは、地金産業をより持続可能で効率的、そして透明なものに変える可能性を秘めています。

    さらに、これらの進展は地金の価値と利用法に大きな影響を与えるため、産業関係者だけでなく、投資家や消費者にとっても重要な情報となるでしょう。

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